Fiat 3000の映像ですが、以前すっごく短いバージョンを見たことがありました。
段差の上から降りるシーンの映像で、写真ではそのあと裏返しにひっくり返るのを見たことがあったのですが、ようやくその映像を見つけました。
乗員は大丈夫だったのかな?
結構な台数のFiat 3000が登場してきて、そのかわいらしい姿で、きびきび走ってます。必見!
]]>WW1ドキュメント、第2~3回です。今回も長丁場なのでのんびり見ていきましょう。
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夏風邪で1週間ほど熱を出して寝込んだ後、すっかり夏ばてモードでグダグダしていたら、8月も今日で終わりですね~(^^;
今月は、今日まで一度も投稿していなかったので、さすがにこれはまずいと思いましたw
さて、今日はGreat War:第1次世界大戦の映像をYouTubeからご紹介しましが、ダウンロードはしたものの、まだ見てなかったりします。
チラ見した限りでは、結構動きがある映像で、よい資料になりそうな感じ。
しかもこのシリーズ全部で20回ありまして、各回5~7に分かれているので少なくても100本あります(汗
全部紹介しきれるのか~?
ってことで、とりあえず第1回です。
このところ仕事がつまっていて更新しできていなかったのですが、ふと気がついたら前回の投稿から1ヶ月近くたっていました(^^;
忙しいと言いつつも、それなりのサイト探しなんかもやってはおりました。
で、見つけたIII号突撃砲の珍しい写真が沢山載っているサイトをご紹介します。
どうも誰かのプライベート写真帳だったのでしょうか?見たことがない写真がいっぱいです。
とくに「おぉっ!」って思ったのが、髑髏師団に配備された4号駆逐戦車の写真。
なぜかこれだけ駆逐戦車ですが、結構レアな写真ではないのでしょうか?
最近クリント・イーストウッド監督の硫黄島2部作のDVDを買いました。
とはいえ忙しくて見られるのは、まだ先になりそぅ(^^;
で、興味を持ったのでYouTubeを見てみたら、やっぱりいろいろと映像がありました。
今日はその中から、2本のドキュメンタリーを。
どちらも記録映像を元に構成されていて、当時もののカラー映像が沢山見られるので塗装のお勉強になるかなとおもいます。
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ヴィッカース・マシンガンといっても、それこそいろんなタイプがあるわけなんですが、じゃあいったいどれくらいあるの?って聞かれても答えられません(^^;
ってことで、このサイト。
とにかくヴィッカース・マシンガンのことしか載ってないので、勉強になるったらありゃしない。
写真も珍しいものが沢山あるので、ぜひとも保存しておくのが良いんだと思います。
どこの世界にも、ディープな人っているもんですw
このサイトでは、ドイツ軍が使った色々な木箱とか、弾倉とかそれを入れるコンテナとか、とにかくもうこれでもか!ってくらい集めてます。
アイテムも増えてるようなので、お気に入りに入れて時々チェックです。
ここから選ぶとはやいです。
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ちょっと過労で更新さぼってました(^^;
さて今日は、イタリア戦線の記録映像です。
この作品、普通の記録映像ではなく、「マルタの鷹」などで知られるジョン・ヒューストンが・監督をしているところから、本格的な記録映画と思われます。
サン・ピエトロの戦いは、モンテ・カッシーノの前哨戦として1943年終わりから始まった戦いです。
⇒The Battle of San Pietro(MPEG2:1.3GB)
右クリックで保存してください
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たしかバンダイの1/48のキットがあった、米軍の37mm対戦車砲。
いったいこれって実践で役に立ったんだろ~か?と考えるわけですが、ぜんぜん活躍したなんていう話を聞いたことがありません。
いったいいつごろまで使われてたんでしょうか??
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なんとも過酷なJeepのテスト風景の映像です。
車にも過酷だけど、これじゃー兵士の腰だって、どうかなっちゃうんではないの?
テスト風景の後にはJeepの製造風景や、GPAがたくさん並んで水上を走っている映像とか。
とにかくコレだけ集めてくれて、ありがとーって感じw
イタリアのリミニ(映画監督フェリーニの生まれ故郷)には【Museo dell'Aviazione】という博物館があるのですが、そこでヒストリカル・イベントが行われます。
生きてるイタリア、ドイツ、アメリカの車輌たちが登場して、とっても楽しそう。一度は行ってみたいイベントです。
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ホビーショーで遊びまくって、すっかり疲れきっていました(・ω・)
あんまり遊ぶと社会復帰が難しいですね。
さて今日は、またイタリア軍に戻りまして、自転車なんぞ取り上げてみようと思います。
ビアンキ製ということで、自転車マニアにはビビッってくるようです。
イギリスの働く車って、民間・軍用問わず面白いです。
Jeepもイギリス軍用となると、SASジープなんか本家アメリカ軍用をしのぐ魅力がありますね。
で、このエアボーン・ジープ。
こいつは大陸侵攻やマーケット・ガーデン作戦では欠かせない車輌だと思います。
ノルマンディ上陸作戦の予行演習的な意味合いがあったといわれていますディエップ上陸作戦。
そのせいか、あまり雑誌などでも取り上げられる機会が少ないような気がする。
この映像は、そんなディエップ上陸作戦にフォーカスを当てていて、しかも45分間と見ごたえたっぷり。
作戦には、カナダ軍第2歩兵師団・6個大隊、英海兵隊コマンド(第3、第4コマンド大隊)、カナダ第14戦車連隊(チャーチル重戦車58両)が参加しています。
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イタリア戦車と比べて、弱さではどっちが上なのか分からないけど、ダサカッコよさではこっちのイギリス巡航戦車シリーズに軍配が上がると思う。
M13/40なんかは、やっぱり形が洗練されていて(るよね、ねっ)全体的にスマートに見えますが、ここに登場するA9、A10、A13は、いずれも装甲板の切り替えがごてごてしてるので、もーカッコ良いったらないよ(ね、ねっ)
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